「2024年11月」の記事一覧(15件)
カテゴリ:センチュリー21トクスイ不動産佐倉店の営業日記 / 投稿日付:2024/11/09 17:49
こんにちは!
最近どんどん寒くなってきていますね...
JR佐倉駅北口からローソンに続く通り沿いの植木が真っ赤に染まっています。
季節の移り変わりを感じる今日この頃。
自然あふれる佐倉の町は四季の移り変わりも楽しむことができます!
市外から転居をお考えの方には、この町の魅力を存分に伝える準備も万端☆彡
センチュリー21トクスイ不動産佐倉店へのご来店お待ちしております~♪
カテゴリ:センチュリー21トクスイ不動産佐倉店の営業日記 / 投稿日付:2024/11/09 10:20
先日体調を崩してお休みをいただきました![]()
自宅療養していると弊社代表から「心配ですよ」とLINEが心配顔??の写真と共に届きました![]()
ありがとうございます‼️
カテゴリ:センチュリー21コラム / 投稿日付:2024/11/08 19:05
千葉県佐倉市で地域の皆様の住まい探しをサポートしている
センチュリー21トクスイ不動産より今回は【ハザードマップ】というテーマについてお話しします。
少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。
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ハザードマップ
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ハザードマップは、主に市町村が作成・公表している自然災害の被害予測図です。
危険箇所や避難場所などを地図上に可視化することで、地域住民の防災に役立てます。
例えば、自宅の位置が、近くの河川が氾濫した場合に浸水深さが1mとなる地域内にあることを予め知っていれば、
浸水被害に対する備えをしておくことができ、また実際に災害が発生した時にスムーズに避難や情報伝達を行うことが可能になります。
最近、全国で豪雨などによる水害が頻発していることを受けて、2020年に宅建業法が改正されて、
宅建業者は、重要事項説明において、買主等に市町村が作成した水害ハザードマップを提示して対象物件の所在地を説明することが
義務化(宅建業法第35条第1項の重要事項説明の対象項目に追加)されました。戸建、マンション、新築、中古を問わず全ての不動産取引が対象とされています。
買主は、契約の前に、最新の水害(洪水・雨水出水・高潮)ハザードマップの提示を受けて、
対象物件の概ねの位置を示してもらい、水害リスクを把握したうえで、取引をするかどうかの判断ができます。
ハザードマップには、主に河川の堤防が決壊した際の浸水想定区域およびその際の浸水の深さを示した「洪水ハザードマップ」、
川への排水ができなかったり、排水路の整備が不十分である場合に生じる被害を想定した「内水(ないすい)ハザードマップ」、
台風や発達した低気圧が海岸地域を通過する際に生じる海面の高まりを示した「高潮(たかしお)ハザードマップ」があります。
その他、市町村によっては、巨大地震で発生した津波により想定される浸水範囲と浸水深等を示した「津波ハザードマップ」、
土石流やがけ崩れなどの危険性がある地域を示した「土砂災害ハザードマップ」、「火山ハザードマップ」や「地震防災危険マップ」、
「液状化マップ」など、地域・地勢に応じて様々な防災マップが作成されています。
全国のハザードマップを閲覧できるポータルサイトもあります。購入希望エリアの自然災害リスクをご自身で確認してみてはいかがでしょうか。
(https://disaportal.gsi.go.jp/index.html)
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いかがでしたでしょうか。
佐倉市密着の不動産会社である当社には、佐倉市と不動産購入に詳しいプロのアドバイザーが在籍しております。
お困りごとがあれば何でも相談に乗らせていただきます。
購入から引渡しまでの期間が、スピーディーかつスムーズである事を重視し、おうち探しをサポートいたします。
地域密着ならではの独自のネットワークを活かし、タイムリーな情報を提供するとともに、お客さまのご要望にも丁寧に対応いたします。
不動産購入をお考えの際は、センチュリー21 トクスイ不動産へ是非お越しください。
カテゴリ:センチュリー21コラム / 投稿日付:2024/11/06 19:32
千葉県佐倉市で地域の皆様の住まい探しをサポートしている
センチュリー21トクスイ不動産より、今回は【セットバックとは?】というテーマについてお話をします。
少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。
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セットバックとは?
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建築基準法では、「4m以上」の幅員を持つ道路に2m以上接していなければ、家を建てることができない決まりが設けられています。
この仕組みは「接道義務」と呼ばれ、防災上の安全を確保するうえでとても重要な決まりです。
というのも、火災などが起きたときに備えて、住宅の目の前まで消防車が入れるスペースを確保し、素早い鎮火と延焼の防止が行えるようにする必要があるのです。
セットバックとは、この接道義務を果たすために、「道路の境界線を自分の土地の敷地側に後退させること」を指します。
住宅が密集する都市部では、接面道路の幅が4m以下である土地も少なくありません。
そうした土地で新しく建物を建てるときには、セットバックを行って、道路を広く確保する必要があるのです。
セットバックの幅については、向かい合う土地の状況によって大きく2つのパターンに分けられます。
1つ目は、道路の向こう側がこちらと同じように宅地である場合です。
このケースでは、それぞれが道路の中心線から2mずつの幅を確保する必要があります。
この場合、たとえばもともとの道路幅が3mであった場合は、どちらも0.5mずつ後退させることとなるのです。
もう1つのパターンは道路の向こう側が川や線路、崖になっているケースです。
この場合は、宅地側の後退のみで4mの幅を確保しなければなりません。
そのため、もともとの道路幅が3mであった場合には、境界線を1m下げる必要があります。
具体的なセットバックの幅については、不動産情報に記載されていることも多いので、事前に詳しく目を通しておくことが大切です。
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いかがでしたでしょうか。
佐倉市密着の不動産会社である当社には、佐倉市と不動産購入に詳しいプロのアドバイザーが在籍しております。
お困りごとがあれば何でも相談に乗らせていただきます。
購入から引渡しまでの期間が、スピーディーかつスムーズである事を重視し、おうち探しをサポートいたします。
地域密着ならではの独自のネットワークを活かし、タイムリーな情報を提供するとともに、お客さまのご要望にも丁寧に対応いたします。
不動産購入をお考えの際は、センチュリー21 トクスイ不動産へ是非お越しください。
カテゴリ:センチュリー21トクスイ不動産佐倉店の営業日記 / 投稿日付:2024/11/01 12:04



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我が家の爬虫類紹介〜第三弾
きょうは爬虫類ではなく両生類!
イエアメガエルのそら豆ちゃん8カ月♀です!
アマガエルに似ていますが
イエアメガエルは手のひらサイズくらいまで大きくなるカエルです。
うちの子も8カ月でだいぶ大きくなりました。
水辺から離れた場所で生息しているカエルなので、
プラケースに水入れを置くだけで充分飼育が出来ます。
バケツに浸かってる姿がなんとも愛らしくて癒やされます。
成長すると皮膚がたるんでくるので、小さい時とだいぶ見た目が変化するのですが、
そんなとこも愛くるしいカエルちゃんです。
オスは鳴くようですが、そら豆ちゃんは鳴き声を発した事はありません(なのでたぶんメス)
鳴かないので集合住宅でも安心ですし、
新しいお家を購入したばかりの方も
クロスが傷ついたり、汚れたりしないので
爬虫類(両生類)とってもおすすめです。
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